TOPICS

  • NO IMAGE 2018/07/24

    7月23日

    先週の土曜日に「脚本で観る日本映画史」の上映会に、行ってきました。この日に上映された『男ありて』(脚本:菊島隆三)がシナ・・・

  • 日誌2018/07/20

    7月20日

    朝、橋本忍氏の訃報を聞く。三年前、シナリオ誌からの依頼原稿のことで電話でお話したのが最後の接点だった。当時で御歳97歳で・・・

  • 日誌2018/07/19

    7月19日

    連日の猛暑に早くも夏バテの兆候。月刊シナリオ9月号は23日の校了に向けて追い込みに入る。翌週には月刊ドラマ9月号の校了、・・・

  • 日誌2018/07/19

    7月18日

    橋田賞の授賞式に行ってきた。今年で26回になるこの賞。今までは橋田壽賀子先生の誕生日5月10日に授賞式が開かれていた。今・・・

  • 日誌2018/07/18

    7月17日

    帰りの電車の中で「シナリオ」誌を熱心に読んでいる青年を見かけた。今日は、思い通りに仕事が進まない一日だったので、ちょっと・・・

  • 日誌2018/07/13

    7月13日

    月刊ドラマ8月号が出来てきて、直接購読者と筆者などに発送。今号は第18回テレビ朝日新人シナリオ大賞の発表と前号につづく創・・・

  • 日誌2018/07/12

    7月12日

    毎月、公開映画のリストを作るときに、その映画の公開されているストーリーを1,2行で書いている。このところ、やたら女子高生・・・

  • 日誌2018/07/11

    7月11日

    今日読んだ業界紙によれば、AIによってヒット映画を生みだすことが可能ということです。脚本も作ることが出来そう。う~む、つ・・・

  • 日誌2018/07/10

    7月10日

    このところの仕事を通じて感じるのは「役者の力」だ。脚本家には自分の創作した人物を演じてもらいたい役者がいる。役者が決まっ・・・

  • 日誌2018/07/10

    7月9日

    月刊ドラマ8月号の最終チェックの日。見落とし発見。今月号も脚本を勉強している方達には刺激のある言葉がいっぱい。読んでどの・・・

  • NO IMAGE 2018/07/06

    7月6日

    月刊ドラマに掲載する脚本はどのように選んですのですか?と問われることがある。いちばんは大多数の読者が読みたいと思っている・・・

  • 日誌2018/07/06

    7月5日

    このところ頭の中はアニメと実写の比較が半分を占めている。観客の好みがリアルよりファンタジーに移ってきた。かつては実写で扱・・・

  • 日誌2018/07/04

    7月4日

    月刊ドラマ8月号がいよいよ校了間近。第18回テレビ朝日新人シナリオ大賞の受賞作発表号。毎回ながら、選考作家3氏による選評・・・

  • 日誌2018/07/03

    7月3日

    放送文化基金の授賞式に行った。この賞は放送関係の技術や地味でも有意義な番組づくりをしている人たちにスポットライトを当て、・・・

  • 日誌2018/07/02

    7月2日

    明日発売のシナリオ8月号、掲載シナリオは、『菊とギロチン』(相澤虎之助 瀬々敬久:脚本)、『志乃ちゃんは自分の名がいえな・・・

  • 日誌2018/06/29

    6月29日

    取材のため東宝撮影所へ行った。実にウン十年ぶり。すっかり綺麗になっていた。この十年の間に東映大泉と日活多摩川へ行く機会が・・・

  • 日誌2018/06/28

    6月28日

    午前中は外部の会議。戻って単行本の準備作業。明日の取材準備。いろいろな仕事を同時進行しているので集中力に欠ける。そこをう・・・

  • 日誌2018/06/27

    6月27日

    月末が近づき、何かとあわただしい東京・赤坂の小さなビルの4階・編集部。明日、明後日とスケジュールが立て込んでマス。という・・・

  • 日誌2018/06/26

    6月26日

    猛暑の東京・赤坂。懸案あまた也。このところ必要があって月刊ドラマ創刊以来のバックナンバーを繰ることが多いのだが、時を経る・・・

  • 日誌2018/06/26

    6月25日

    久しぶりに日が射す東京・赤坂。シナリオ誌の校了日。まだいろいろと手直し。手離れの悪さはひどくなる一方。無事を祈りつつ校了・・・